栄区をキャラバンした造形ワークショップの作品展

本郷台駅前にある「栄区民文化センター リリス」で開催されている「コドモアートキャラバンてんらんかい 2013」におじゃましました。「コドモアートキャラバン」は、3歳から7歳の子どもと親を対象に行われた出張型造形ワークショップ。「さかえ de つながるアート」が今年度、数カ所の地域ケアプラザ等に出張して開催したワークショップに参加した子どもたちと講師のコラボレーション展です。

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コドモアートキャラバンてんらんかい 2013

1月23日(水)~28日(月)

栄区民文化センター リリスギャラリーA

http://www.lilis.jp/map.html

 

主催:横浜市栄区民文化センター リリス

共催:さかえ de つながるアート

http://www.sakae-art.jp/

 

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藤浩志の美術展 セントラルかえるステーション ~なぜこんなにおもちゃが集まるのか?~2012/7/15~9/9

会 期:2012年07月15日(日)~2012年09月09日(日)12:00-19:00
お休み:火曜日、お盆休み:8 月13 日(月)~16 日(木)
会 場:3331 Arts Chiyoda 1F メインギャラリー
    東京都千代田区外神田6丁目11-14
入場料:大人=700 円、学生(中学生・高校生・専門学校生・大学生)=300 円、
    子ども(3 才~小学生)=200 円、
    親子チケット(大人1 人+子ども1 人)=800 円 
    ※子ども1 人追加ごとに100 円
    ※会期中何度でも入場可能なパスポートは、すべての料金に+100 円
主 催:3331 Arts Chiyoda
後 援:千代田区

かえっこ!でおなじみの「かえるのおじさん」藤浩志さんの美術展です。
6月17日に開催された説明会に行ってきました。

fujisan

会場の構成も、どんどん変わっていきそうですが…エントランスには藤さんの活動連鎖図。約30年にわたる活動を立体的に紹介します。

続いての「プラネットエリア」「ドラゴンエリア」は、地域活動の中で集められた使わなくなったものを素材とした作品のインスタレーションによる幻想的な空間です。
青森ねぶた祭の廃材で作られた「飛龍」も出現!藤さんの作品は、サイレント・オークションで販売されます。作品の写真を撮影するスタッフも募集しています。

「ワークショップエリア」は、「かえっこ」で集まったおもちゃの山。
素材として並べたり、作品を作ったり、自由に参加できるコーナーです。
「並べフェチ」という藤さんのわくわくする空間になるそう。
もちろん、かえっこも「毎日」開催されます!

★オープニングイベント「THE かえっこバザール」
 7月15日(日)14:00~16:00 オークションは16:00~16:30
 日本全国でかえっこバザールを開催している「かえっこのプロ」が集まって、
 ワークショップを繰り広げるスペシャルイベントです!

 このほか、初日はオープニングパーティや、二次会「藤浩志の『ふりカエルBAR』」など
 サポートスタッフになると参加できます。

★かえっこバザール「かえるの森へ~水編~」
 7月29日(日)14:00~16:00
 環境(水)をテーマにしたワークショップとかえっこバザールです。
 
★イザ!カエルキャラバン!
 9月8日(土)13:30~15:30 オークションは15:30~16:00
 2階体育館ほか
 参加費:無料
 防災訓練+かえっこバザールのワークショップです 

詳しくは http://www.3331.jp/schedule/001589.html

「藤浩志の美術展」つくるひと・ワークショップしたい人を募集中!

詳しくは http://www.3331.jp/news/201205/001588.html

「藤浩志の美術展」サポートスタッフ大募集!

おもちゃを分類したり(12種類に分類)、ユニフォームを作ったり、
会場の搬入出などお仕事がたくさんあります。
7月9日~14日にお手伝いできる人(1日2時間以上)大募集!

詳しくは http://www.3331.jp/news/201206/001600.html

hiryu

MIX FRUITS in アサバアートスクエア〈金沢文庫芸術祭・街角アートラリー〉

金沢文庫芸術祭は9月18日海の公園で開催された「ワンデイイベント」が終わってもまだまだ続いています。10月1日から11月15日まで、金沢文庫周辺10数カ所で、展覧会やコンサート、ワークショップなど盛りだくさんの「街角アートラリー」が展開しているのです。(くわしくはこちら→

今年始めての試みと言う「ミックスジュース~ワークショップ市場とグループ展」に行ってきました。7つのアート講座をいっぺんに体験できるお得感いっぱいのイベントは、たくさんの親子連れでにぎわっていました。まだまだ続く金沢文庫芸術祭「街角アートラリー」ガイドブックをダウンロードしてしっかりチェックしよう!(ガイドブックダウンロード→

アイヌの魂のアート展〈金沢文庫芸術祭・街角アートラリー〉

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MIX FRUITS 金沢文庫芸術祭街角アートラリー(1)

庄野紀明さん(木のおもちゃ)

田村一花さん(フェルト人形)

綾さん(手織りコースター)

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MIX FRUITS 金沢文庫芸術祭街角アートラリー(2)

三原智子さん(陶芸)

田辺たけしさん(ヘンプアクセサリー)

misa&mayu(ヘナアート)

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MIX FRUITS 金沢文庫芸術祭街角アートラリー(3)

中山天藍さん(篆刻)

矢澤珠美さん(絵画)

色鳥小品さん(装飾小品)

三原智子さん(陶芸)

MOEKYさん(絵画)

スタジオクーカ(絵画・グッズ)

八木良太ワークショップ「音楽の漬け物」

 

6月26日(日)13:30~16:30
会場:横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室1 

1 「アートフォーラムあざみ野」入口

 「アートファーラムあざみ野」の入口(写真1)には、中学生から大人がワークショップで作った、水色、黄色、黄緑、ピンクのテープの枝が伸びている。中に入ると、足元に「現代アートを体験しよう」と大きな文字があり、中央からピンクの幹が伸びて会場へと誘っている(写真2)。

2 ワークショップルームに誘う文字と枝

床や壁にもカラフルなテープで枝が描かれ葉や花が付き、鳥が飛び交っている(写真3)。この作品は6月23日、95人の小学生が淺井祐介氏のワークショップで作ったもの。ここに来ただけで楽しい気分になる。

3 思わず足を止める、ワークショップルームの壁

 

 

今日のワークショップは、ヨコハマトリエンナーレ2011 連携プログラム「現代アートを体験しよう あざみ野 Workshop Week」のひとつで、中学生以上16人が集まった。

 

   ■オールドメディアを使うアーティスト

 八木良太氏は、音、映像、時間、文字、記録に関心をもつアーティスト。プレーヤーにレコード盤をのせてろくろを回す作品、氷製のレコードを聴く作品などを紹介、レコード針に聴診器をつなげてスピーカー以外からも音をきくことができる可能性も示してくれた。 

4 説明をする八木良太氏
1980年生まれの八木氏はレコードを初めて手にしたとき、プレーヤーにレコードを置いたものの、どこに針を落としたらよいかわからなかったそうだ。「メディア」は情報伝達の媒介となるもので、ラジオ、テレビ、新聞、雑誌などを指すことが多いが、八木氏はレコード、カセットテープなど一般的に「オールドメディア」と呼ばれるものを素材に作品を制作している(写真4)。
5 最後の一枚がつながらない
 
 
■みんなでレコード盤をつなげる(写真5,6)
 
まずレコードを割ることに専念。不要になったレコードにカッターでていねいに折り目をつけて半分、四分の一に割る。次に、割ったレコードを床に並べてつなげていく。一人分がまとまったら、隣の人とつ

なげ、最後は全員でひとつの輪にすると、くねくねした黒いレールが出来上がる。最後の1枚が思うようにつながらない。こっちをひっぱると、あっちが切れる、「まあ、子育てみたいね」と年配の女性がつい一言。

6 レコードの上を車が走る

八木氏は「思っていた以上の出来」と満足だった。完成したレールの上に、八木氏が小さな車を乗せると、キューキュー言いながら走り出し、驚きと歓声が上がった。レコードは割れても音を忘れていなかった。 

7 レコード、テープで壁を飾る大作
 
 
 
 
■ひとりずつオールドメディアで作品を作る(写真7、8)
 

今度は個人のワークショップ。レコード、カセット、ビデオ、レコードジャケットなどで作品を作る。

カセットテープを裏返して逆回しを試みる人、割ったレコードを合わせて新盤を作る人、音に関係のないオブジェを作る人、壁にテープやレコードを貼る大作に仕上げる人、予定時間をかなりオーバーしてそれぞれ集中していた。

8 カセットのテープを逆に巻く人
 
■ヨコハマトリエンナーレ2011では新作が楽しみ

動画の記録も実物と同様で、作品を違った表現で見せる方法という八木氏は、ヨコハマトリエンナーレ2011では横浜美術館で展示をする。レコードを使う作品の実物と動画の他、現在制作中の新作を予定している。現象の不思議さをじっくり見て観察してほしいと言う。10月には東京の「無人島プロダクション」でも発表の予定で、併せて見て作品のつながりを考えるのもお勧めだ。

 ■失敗するたびに発見がある

八木氏は自作についてこう語った。

「手さぐりで作品を作り、気付いたらできていたように感じる。こうしたいという理想はあるが、そのとおりにならないことも多く、失敗するたびに発見がある、思いや形が幸せに噛み合ったときに作品になっている。そのときどきにおもしろいと思うものがあるが、いまはカセットテープを素材として使うことに可能性を感じている。2010年この会場で開いた展覧会*で、過去5年間の作品をまとめて展示したら、点々と作っていた作品がつながっていたのは意外で発見だった」

※「音が描く風景/風景が描く音 鈴木昭男・八木良太展」
  http://artazamino.jp/events-archives/past-exhibitions/otogaegaku/(リンク)

◎八木良太(やぎ・りょうた)
1980年愛媛県生まれ。2003年京都造形芸術大学空間演出デザイン学科卒業。2010年にAsian Cultural Councilの助成によりニューヨーク滞在。主な展覧会に2008年「エマージェンシーズ8『回転』」(NTT ICC)、2009年「サイレント」(広島市現代美術館)、2010年「音が描く風景/風景が描く音 鈴木昭男・八木良太展」(横浜市民ギャラリーあざみ野)、2011年「MOT アニュアル 2011 ―世界の深さのはかり方」(東京都現代美術館)、ヨコハマトリエンナーレ2011。http://www.lyt.jp/

 ◎無人島プロダクション 2011年10月予定 

http://www.mujin-to.com/index_j.htm 

東京都江東区三好2-12-6-1F tel. 03-6458-8225 / fax. 03-6458-8226

 ◎「現代アートを体験しよう あざみ野 Workshop Week」http://artazamino.jp/organized-events/special-exhibitions/hakkutu2011/

「横浜市民ギャラリーあざみ野」は「男女共同参画センター横浜北」との複合施設で、全体は「アートフォーラムあざみ野」。

「横浜市民ギャラリーあざみ野」はジャンルを超えた「創造性溢れる表現活動」を幅広く育み、市民と創造活動の出会いの場をつくることを目的に自主企画展、講座などを企画実施している。

レポート・写真 はしもと のりこ

第4回トリエンナーレ学校は、横浜の街の魅力を伝えるルートガイドマップ作り

今回のトリエンナーレ学校は、横浜トリエンナーレへの来場者が、横浜の街をもっともっと楽しめるように、サポーターオリジナルのガイドマップを作るというもの。30名の定員制で、チームに分かれてフィールドワーク(まち歩き)やワークショップを重ね、ルートガイドマップの完成を目指す連続企画です。

■第4回横浜トリエンナーレ2011トリエンナーレ学校■

「会場間のルートガイドを作ろう!」

【開催概要】
日時:2011年1月23日(日)13:00~16:00
場所:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース

講師:矢生秀仁(出前表現ワークショップDoナツ主宰)
嶋田昌子(NPO法人横浜シティガイド協会副会長)
浅見昭雄(横浜トリエンナーレ組織委員会事務局次長/
APEC・創造都市事業本部創造都市推進課担当課長)
定員:30名

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

参加方法:事前申込制

主催:横浜トリエンナーレ組織委員会

チラシ http://yokotorisup.com/event/1-23-1.pdf
講師略歴等はチラシをご参照ください。

2011年のトリエンナーレでは、すべてのサポーターが「おもてなしチーム」の一員となって、来場者をもてなすことになった(らしい)。今回のトリエンナーレ学校のミッションは、来場者が横浜の街をより楽しめるような、サポーターオリジナルのガイドマップを作ることである。まず最初に各自が横浜のイメージをふせんに書き記す。私のイメージは、「なんでもあって、なんでもありの街」多様性と寛容、それが横浜だ。この印象はこれからどう変わっていくのだろうか。

次は横浜シティガイド協会の嶋田昌子さんが登場。嶋田さんの話はいつも発見の連続である。開口一番「横浜のお土産は?」という質問に「シウマイ」「ありあけのハーバー」「中華菓子」などそれぞれに答える。それに大して嶋田さんは、「今上げられたお土産の共通点は、土のにおいがしない。それが横浜」なるほど、言い得て妙だ。土着性といったものは、少なくともここ港の近くのヨコハマにはない。さらにトリエンナーレ組織委員会の浅見昭雄さんも加わって、象の鼻の変遷や新田の埋立て、洋館など150年あまりの横浜の歴史を学んだ。最後に矢生秀仁さんから、まち歩きで得た情報の記録方法等を習い、3人一組でフィールドワークへと出発した。

わたしたち3人は男性1名と女性2名、学生1名と中高年2名、保土ヶ谷区民1名と西区民2名の組み合わせ。汽車道からみなとみらいを歩くことにした。フィールドワークの時間は約1時間、「まち」でみつけたものの写真を撮り、景色やアートなど7種類に分類してマップにマーキングし、コメントを記す。屋外のかじかんだ手では、なかなかたいへんな作業だ。1時間を少々超えてYCCに戻ると、休む間もなくチームごとにマップを完成させ、写真データを提出しなければいけない。その後、各チームがいちばんのおすすめポイントの発表をして、今回のワークショップは終了。

まち歩きは楽しかったが、ふりかえる時間があまりにも短かいように思えた。また、ガイドマップのゴールがイメージできず、なんとも消化不良な感じが残ってしまった。このルートマップ作りは、2月6日の黄金町周辺、20日の元町・中華街へと続いていく。次回はもう少し納得のいくフィールドワークやワークショップができたらと思う。

今回は、サポーター事務局の許可を得て、動画とスチールの記録撮影を行った。サポーターによる広報活動は認められていないとのことで、動画はポートサイド・ステーション、スチールはTAEZ!での申請となった。希望していたフィールドワーク中のUstream中継は、許可されず断念。理由は、トリエンナーレ学校のUstream中継は、公式のもののみに限るという組織委員会の意向のようだった。たしかにYCC室内での講座やワークショップはUstreamで中継されていたが、屋外のフィールドワーク時の中継はなく、なんとも違和感が残った。

クリスマスツリーinYOKOHAMA+かえっこツアー最終

 

 

クリスマスツリーinYOKOHAMA+かえっこバザールツアー、いよいよ終わりが近づいてきました。

ワークショップコーナーでは「生物多様性の未来・共存する生態系/生き物すべてが手を取り合って仲良く生きよう」をテーマに絵はがきを描いてもらいます。描いた絵はがきは国連大学GEOC会場でクリスマスツリーに飾られたあと、海を渡って国連へ届けられます。

かえっこで楽しみながら、生き物の未来のことを考えてみましょう。

@浅野康則展+クリスマスツリーinYOKOHAMA+かえっこバザール
とき:12月11日土曜日 12時から14時
ところ:ギャラリーSHIMIZU(横浜市中区長者町5-85 明治安田生命ラジオ日本ビル1F)
横浜在住の芸術家「浅野康則」展でおこなうクリスマスツリーinYOKOHAMAをかえっこバザールは応援しています。当日は現代アーティストの英せり子さんのワークショップもあります。
他の会場で描いたカード、当日会場で描いたカードがギャラリーSHIMIZUに飾られます。
みんなで素敵なクリスマスツリーを作りましょう!
交通:JR関内駅から徒歩10分 市営地下鉄「伊勢佐木長者町」徒歩3分

@ポートサイド公園フェスタ
とき:12月12日日曜日 11時から15時
ところ:ポートサイド公園(神奈川区大野町1-4付近)
横浜駅から市場のほうへ。地元の自治会の方々が参加する交流会。
サンマや焼き芋などの出店があります!他にも楽しい出店が!
交通:横浜駅東口改札から徒歩10分

*かえっこスタッフ募集!くりよこ+かえっこツアーではスタッフを募集中です!(こどももおとなも!)

かえっこでいっしょに おみせをやろう!
すたっふさんには かえるポイントもらえるよ!

こどもすたっふのおしごと
かえっこバンクでおもちゃのねだんをつける。
ショップコーナーでおもちゃにねふだシールをつける。
レジコーナーでおもちゃをポイントとこうかんする。
おもちゃのぶんるい、おもちゃを みがく、ごみひろい などなど
かえっこにきたら、すたっふきぼうです、といってね!

*TAEZ!は、かえっこバザール開催のお手伝いもしています。
地域や商店街のイベントにかえっこをプラスして盛り上げてみませんか。
開催ノウハウの提供やおもちゃの貸出・提供など行っております。
興味のある方はお気軽にお問い合わせください。見学も大歓迎です。

問い合わせ先

kaekko.yokohama☆gmail.com(☆→@)

6/5-6 かえっこバザール in 環境行動フォーラム2010

かえっこバザール 6月5日・6日

おもちゃのとりかえっことワークショップ
かえっこバザール in 環境行動フォーラム2010

■日時 2010年6月5日(土)・6日(日) 11:00~17:00
■場所 Bank ART studio NYK
(横浜市中区海岸通3-9、みなとみらい線馬車道駅徒歩4分)

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かえっこバザールはおもちゃの交換プログラムです。

家の中で眠っている「おもちゃ」、使わなくなったゲームや本をきれいにして持ってくるとポイントと交換します。おもちゃでもらったポイントや、ゲームやワークショップの参加ポイントで、好きなおもちゃがもらえるます。ポイントはどこの「かえっこ」でも使えます。有効期限もありません。

■かえっこバザールからのお願い

・おもちゃはあらって、きれいなじょうたいでもってきてください。

・おもちゃではないふようひんなどは、うけとれないこともあります。

・カードるいや、きちょうなもののかえっこはできません。

かえっこバザールについて

http://kaekko.exblog.jp/

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■主催 TAEZ!(た・え・ず)

https://takearteazy.wordpress.com/

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●イベントのワークショップに参加しよう!

「かえっこバザール」はポイント制で欲しいおもちゃと交換します。おもちゃを持ってくるとポイントがもらえます。また、同じ場所や近くで開催しているカーフリーデーや、濱の市などの催し物の出展団体のワークショップに参加すると、ポイントがもらえる仕組みになっています(催し物によって異なります)。ポイントを稼ぐためにいろいろなワークショップに参加して。好きなおもちゃをゲットしよう!環境問題の学習やアートなどについて、たくさんのチャンスやイメージを得ることができるよ!

●お父さん、お母さんへ

「かえっこバザール」は、アーティスト藤浩志さんが考案した子ども主体の「おもちゃ」の物々交換プログラムです。子どもたちが遊ばなくなったおもちゃを会場に持ってきてください。また、会場での楽しいワークショップで子どもたちの創造性を育みます。

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0605-06forumかえっこリーフレット(PDF)ダウンロード

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