Batarita Dance Company @galerie_paris

Batarita Dance Company @gaterie paris
Batarita Dance Company

開催中のTPAM in Yokohama 2012(国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2012)
TPAMショーケース『Batarita Dance Company』をご案内します。

2/18(土)21:30~22:20
2/19(日)20:00~20:50
会場 ギャルリー・パリ(横浜市中区日本大通り/横浜三井物産ビル1階)
1500円(ハンガリーワインつき)

会場となるギャルリー・パリは、日本大通りに面した横濱の誇る築101年の歴史的ビルディング。高い天井がとっても素敵な空間です。

以下は、とある偶然からこのパフォーマンスアートを主催することになったギャルリー・パリのオーナーからのメッセージです。

年明け早々、見知らぬハンガリー人から
メールが来たのが事の始まりでした。

内容は TPAM in Yokohama 2012に参加したいので
スペースを探しているとの事。

何と言ってもうちの画廊はメイン会場KAATとBankARTNYKの間。
Googlemapで探したのだろうなという同情と、
創造都市エリアのギャラリーとして場所を有効に活用したいという
密やかな使命感から、このショーが決行されることとなりました。

とは言ってもパフォーミングアーツの企画は皆無の画廊故、
評論家宮田徹也氏の助言を受けつつ、

紙媒体は必要ないというハンガリーサイドを説得して
出来上がったのがこのチラシです。

一通のメールに返信した事で主催者になった私としては、
わざわざハンガリーから来日して誰も見に来なかったらどうしよう…

という不安が先にたったのですが、
この筋の方からのご情報によるとBatarita氏はハンガリーのみならず
世界的にご活躍のパフォーマー。

グローバル化した昨今と言えども、世界的に著名なアーティストが
たった一通のメールからうちの画廊でパフォーマンスなんて、
宝くじを引き当てたようにラッキーな事と思っております。

当初弱気だった私は<チケットの価格も1500円(TPAM特典1000円)
他のショーケース終了時を狙っての時間帯に設定しており、
更にハンガリー大使館からのワインも振舞われます。

今年101年目を迎えるこのビルで時空を超え、
距離を超えBataritaのパフォーマンスを見られるチャンスです、

ぜひご周知にお力添えくださいませ。

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ギャルリーパリ  TEL 045-664-3917
http://www.galerieparis.net/
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かえっこバザール@なか区民活動センター祭り10/9(日)10:00~15:00

おもちゃのとりかえっことワークショップの「かえっこバザール」開催のお知らせです。

 『かえっこバザール@なか区民活動センター祭り』
 
 ◆日時 

  10月9日(日)10~15時(準備・片付けとも)

  準備10時から、片付け14時頃から
  じゅんびもかたづけもかえっこです!
  スタッフにはおてつだいポイントがつきます

 ◆会場

  なか区民活動センター キッズスペース

  横浜市中区日本大通34
  TEL 045-224-8138  FAX 045-224-8343
  横浜市中区役所の隣、横浜公園(横浜スタジアム)側です。

 ◆かえっこについて(How to Kaekko)

 かえっこは、集めたポイントとおもちゃを交換するしくみです。

 ポイントをあつめるには、

 ・あそばなくなったおもちゃをもってくる
 ・かえっこのスタッフになる(おてつだい)
 ・ワークショップにさんかする(おえかき、こうさくなど)

 ポイントはどこのかえっこでもつかえます。きげんもありません。
 いっぱいあつめてオークションにもさんかしてね!

 

★なか区民活動センター祭り

  今年のなか区民活動センター祭りは、「つながり」をテーマに18の団体が出展します!
  詳しくは ↓ チラシのダウンロード(PDF)
  http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/ncac/docs/23buisiness/23maturi.pdf
  
  TAEZ!では、「かえっこバザール」と森田ヒロさんと子どもたちの絵の展示「えこころプロジェクト」で参加します。

 

★同日開催!ハローよこはま2011(日本大通り・横浜公園)

  なか区民活動センターは、ハローよこはまのクイズラリーのポイントになっています。

  ※荒天の場合は翌日に順延(ハローよこはまに準じます)
   荒天時の開催可否については、当日の6時30分から
   ハローよこはまのWEBページでお知らせします
   http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/hello-yokohama/

   8時からは横浜市コールセンター(045-664-2525)でもご案内します。

 
 なか区民活動センターの正面玄関です。もなかちゃんも待ってます!

7.19~7.30 沢田マンションギャラリー room38 グループ展

沢田マンションギャラリー room38 グループ展
7月19日(火)~7月30日 (土) 日・月休廊
14:00~21:00 (最終日は17:00まで)
最終日 7月30日(土) クロージングパーティー17:00~19:00/500円
参加作家
雨森文・岡本明才・岸田万里・葛目結・井上直美・杉本春奈・谷口朋栄・廣谷ゆかり・ainko・廣田京子・カワグチリサ・川本弘賀・村岡マサヒロ・森謙次・山崎晴菜・teku-teku

高知の九龍城、手作り傑作建築「沢マン」
1階の38号室で作家が共同運営するギャラリーroom38
ギャラリー代表で写真家の岡本明才さんは、広島市現代美術館での「一人快芸術」に参加されました。
同展には梅佳代さん、宮間英次郎さん(横浜の帽子おじさん)も!

7.16ヨコトリへ行こう!あんぜん・あんしん情報収集まち歩き

バリアフリーマップいよいよ8月6日ヨコハマトリエンナーレ2011が開幕します。すべての方に安心してトリエンナーレを楽しんでいただけるように、トリエンナーレ会場周辺のあんしん・あんぜん情報(防災・バリアフリーなど)を集めます。

ヨコトリへ行こう!
~あんぜん・あんしん情報収集まち歩き~

2011年7月16日(土)
15:00~17:30 まち歩き 17:30~19:00 交流会
※雨天決行 雨の場合は内容を変えて実施します

【まち歩き】
15:00 情報コミュニティサロン animi(アニミ) 集合
横浜市西区みなとみらい4-2-7 アルカエフ1F
TEL 045-222-3316
※セキチュー、ジョナサンなどがある建物です
最寄り駅 みなとみらい線「新髙島」、JR「桜木町」

災害やバリアフリーなど、情報収集のポイントなど
(服部たろさん他)
・駅からアニミまでのバリアフリー情報など
(移動、トイレなど)
・地震があったとき、どうすれば?

16:00~17:30 情報収集まち歩き
横浜美術館~新港ピアとその周辺
JICA横浜1F集合 情報のまとめのち交流会へ!

【交流会】
17:30~19:00 Port Terrace Cafe(ポートテラスカフェ)
横浜市中区新港2-3-1 JICA横浜3F
TEL 045-663-3251(JICA代表)
港が見えるレストランで世界のビール、オーガニックワイン、
ブラジルの豆と肉の煮込みフェジョアーダなど
アラカルトメニューもいろいろ(80~520円)

交流会のみの参加もOKです(予算1500円ぐらい)
交流会後は、BankART NYK 方面を経由して解散予定
集めた情報は、あんしん・あんぜん情報としてまとめます。

◆お申込み・参加
どなたでもご参加いただけます
車イス、ベビーカー、自転車などの利用者も大歓迎!

7月15日(金)中にメールでお申込みください
件名:7月16日まち歩き
お名前・連絡先(メールor電話)をお知らせください
motherport★gmail.com  ★→@に変えてください
★当日参加の場合は、直接アニミにご集合ください(15時)

まち歩きのみの参加費は無料です
交流会は実費(予算1500円ぐらい)

◆持ち物、注意など
歩きやすい服装、靴でご参加ください(自転車もOK)
帽子や日傘、水分補給も忘れずに
カメラ(デジカメ、携帯)があると便利です

◆主催 よこはまマザーポート楽校 → コチラ

(横浜市マザーポートエリア活性化推進事業補助金対象)

東北関東大震災によせて YOU プロジェクトはじめます   ときたま

3月11日に日本を襲った巨大地震。
その被害の大きさに、ただただ驚き,悲しみ、祈るしかない気持ちになりました。
でも何かしたい。
いえ、何かしていないと落ち着かないと言ったほうがいいかも知れません。
東京に住んでいる私が何かできることはないかと考え、「YOUプロジェクト」をはじめます。

「YOUプロジェクト」は、世界中の人たち(もちろん日本も大歓迎)から、
東北関東大震災で悲しみをおったあなたに、
メッセージはがきをよせてもらうメールアートのプロジェクトです。
はがきには「あなたへ あなたと」(toYOU  with YOU)と書かれています。

呼びかけ文や参加ハガキのダウンロード、送り先などの詳細は
http://you-project.net/

誰でも参加、大歓迎!
一人でも多くの方のご参加をお待ちしています。

一人ひとりの思いを、大きな輪にして
「あなたへ あなたと」

ときたま

日記
http://blog.tokitama.net/
ときたまビジョン(テレビです。これまでの放映分が見られます)
http://www.ustream.tv/channel/tokitama
ツイッター
http://twitter.com/tokitamasayuri

第4回トリエンナーレ学校は、横浜の街の魅力を伝えるルートガイドマップ作り

今回のトリエンナーレ学校は、横浜トリエンナーレへの来場者が、横浜の街をもっともっと楽しめるように、サポーターオリジナルのガイドマップを作るというもの。30名の定員制で、チームに分かれてフィールドワーク(まち歩き)やワークショップを重ね、ルートガイドマップの完成を目指す連続企画です。

■第4回横浜トリエンナーレ2011トリエンナーレ学校■

「会場間のルートガイドを作ろう!」

【開催概要】
日時:2011年1月23日(日)13:00~16:00
場所:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース

講師:矢生秀仁(出前表現ワークショップDoナツ主宰)
嶋田昌子(NPO法人横浜シティガイド協会副会長)
浅見昭雄(横浜トリエンナーレ組織委員会事務局次長/
APEC・創造都市事業本部創造都市推進課担当課長)
定員:30名

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

参加方法:事前申込制

主催:横浜トリエンナーレ組織委員会

チラシ http://yokotorisup.com/event/1-23-1.pdf
講師略歴等はチラシをご参照ください。

2011年のトリエンナーレでは、すべてのサポーターが「おもてなしチーム」の一員となって、来場者をもてなすことになった(らしい)。今回のトリエンナーレ学校のミッションは、来場者が横浜の街をより楽しめるような、サポーターオリジナルのガイドマップを作ることである。まず最初に各自が横浜のイメージをふせんに書き記す。私のイメージは、「なんでもあって、なんでもありの街」多様性と寛容、それが横浜だ。この印象はこれからどう変わっていくのだろうか。

次は横浜シティガイド協会の嶋田昌子さんが登場。嶋田さんの話はいつも発見の連続である。開口一番「横浜のお土産は?」という質問に「シウマイ」「ありあけのハーバー」「中華菓子」などそれぞれに答える。それに大して嶋田さんは、「今上げられたお土産の共通点は、土のにおいがしない。それが横浜」なるほど、言い得て妙だ。土着性といったものは、少なくともここ港の近くのヨコハマにはない。さらにトリエンナーレ組織委員会の浅見昭雄さんも加わって、象の鼻の変遷や新田の埋立て、洋館など150年あまりの横浜の歴史を学んだ。最後に矢生秀仁さんから、まち歩きで得た情報の記録方法等を習い、3人一組でフィールドワークへと出発した。

わたしたち3人は男性1名と女性2名、学生1名と中高年2名、保土ヶ谷区民1名と西区民2名の組み合わせ。汽車道からみなとみらいを歩くことにした。フィールドワークの時間は約1時間、「まち」でみつけたものの写真を撮り、景色やアートなど7種類に分類してマップにマーキングし、コメントを記す。屋外のかじかんだ手では、なかなかたいへんな作業だ。1時間を少々超えてYCCに戻ると、休む間もなくチームごとにマップを完成させ、写真データを提出しなければいけない。その後、各チームがいちばんのおすすめポイントの発表をして、今回のワークショップは終了。

まち歩きは楽しかったが、ふりかえる時間があまりにも短かいように思えた。また、ガイドマップのゴールがイメージできず、なんとも消化不良な感じが残ってしまった。このルートマップ作りは、2月6日の黄金町周辺、20日の元町・中華街へと続いていく。次回はもう少し納得のいくフィールドワークやワークショップができたらと思う。

今回は、サポーター事務局の許可を得て、動画とスチールの記録撮影を行った。サポーターによる広報活動は認められていないとのことで、動画はポートサイド・ステーション、スチールはTAEZ!での申請となった。希望していたフィールドワーク中のUstream中継は、許可されず断念。理由は、トリエンナーレ学校のUstream中継は、公式のもののみに限るという組織委員会の意向のようだった。たしかにYCC室内での講座やワークショップはUstreamで中継されていたが、屋外のフィールドワーク時の中継はなく、なんとも違和感が残った。

ボブ・フジサキ写真展 2010.8.16mon-9.4sat Gallery Bar Kajima

2006年からストリート・バイカーズ誌に連載されたDeep Yokohama Story12話の
舞台である市内各場所を再度大型カメラで撮り直しました。連載中は物語の
挿絵として撮りましたが、場所そのものを撮ってみたかったのです。
併せて1966年当時の横浜港付近の写真と1968年に撮った大野一雄氏の
未発表写真も少数ですが展示します。

会場はギャラリー・バーであり、バーは会期中も平常営業しておりますので、
気楽にブラリと寄って一杯やりながら観ていただければ幸いです。

  Bob Fujisaki

  作家在廊日 初日、(火)、(水)、(土)18~21時

ボブ・フジサキ写真展 
8月16日(月)~9月4日(土)18:00~24:00 ※日曜日休
Gallery Bar Kajima(ギャラリーバー カジマ)
東京都中央区銀座7-2-20山城ビル2F TEL 03-3574-8720
※銀座コリドー街有楽町寄りから新橋方面に向かって、スタバの隣のビルの先を左に入った2階(路地右側)

写真はちょっと分かりづらいですが、わが都橋の風景です。
似顔絵Bar「牛之屋」こと「はる美」の看板は見えませんが、背後の大きなビルの左端あたりです。
故大野一雄さんの写真も必見です。

Gallery Bar Kajima(ギャラリーバー カジマ)は、銀座コリドー街の路地の古びたビルの2階、隠れ家的バー。
3週間ごとに展示が変わります。おひとりさまもOKですのでぜひ。
地図・メニューなど → コチラ 

「ニガオエ描キマス」似顔絵BAR牛之屋

横浜野毛、1960年代に作られた川の上の楼閣、
別名「ハマのハモニカ横町」こと「横浜都橋マーケット」
約60軒のレトロな飲み屋がひしめく一角に
似顔絵Bar「牛之屋」週に一日店開きします

 おおむね 毎週木曜日 
 だいたい 20~24時頃
 似顔絵 1枚 千円
 ※「はる美」の看板を目印に来てください
 

     

4.17-18ヨコハマ大道芸・象の鼻パーク特設会場

4月17日(土)、18日(日)の二日間、恒例のヨコハマ大道芸と吉田町アート&ジャズフェスティバルが開催されます。みなとみらい21、象の鼻パーク、イセザキモール1・2・3st.ではサーカスや大道芸が、吉田町ではアート&ジャズフェスティバルが賑やかに行われます。

ヨコハマ大道芸2010
4月17日(土)、18日(日) 11:30頃~17:00頃
みなとみらい21会場、象の鼻パーク会場、イセザキモール1・2・3st.
同時開催 吉田町アート&ジャズフェスティバル
※詳しくはヨコハマ大道芸公式サイトで → コチラ

入場無料・投げ銭をお忘れなく!!

今年から新しく加わった象の鼻パーク会場をピックアップしてご紹介。
(以下、ヨコハマ大道芸公式サイトより)

『1866年、横浜港から民間初の海外渡航をしたのは大道芸人でした。』

開港150周年を記念して昨年リニューアルオープンした象の鼻パークは、横浜港発祥の地。また、日本のサーカスや大道芸の歴史を語る上でもたいへん貴重な場所です。 開港まもない一八六四年に横浜の外国人居留地(関内)で米国人興行師リズレーが、日本初の西洋型サーカスを行いました。そして、一八六六年、三〇〇年の鎖国ののち、幕府から民間人初となる海外渡航旅券を手にして横浜港から海を渡った多くは、奇術や曲芸、軽業などの大道芸人たちだったのです。彼らは翌年開催のパリ万国博覧会でにぎわうフランスでのサーカス興行を目的としてヨーロッパとアメリカを顔見せ興行的に巡業し、行く先々で熱狂的なジャパン旋風を起こします。この成功譚が日本にもたらされると、さらに多くの日本の芸人が日本の芸能文化を背負い海を渡るきっかけとなったのでした。幕末から明治にかけて、象の鼻パーク周辺は、国際的な芸能の交流地点であったのです。

ゼッタイおすすめ!スペシャルプログラム
11:30 ~12:00 スペシャルサーカス 『海を渡ったサーカス芸人』

幕末から明治にかけての象の鼻バーク周辺が世界のサーカス芸の交流地点であった歴史をふまえ当時の「海を渡った日本の芸」と、いま現在海外から日本に流入している「フレッシュな芸」ミックスしたサーカス仕立てのスペシャルショーを、特別企画として象の鼻パーク出演者全員参加で行います!!
今回出演する江戸太神楽の丸一仙翁親方の先々代第十代家元の鏡味仙太郎氏は明治期に海外のサーカス団に雇われ大好評を得たと言われています。日本を代表する江戸太神楽の曲芸を、お囃子の生演奏とともにお楽しみ下さい。 丸一朱仙、海を渡った曲芸の中でも欧米の人々の目を見張らせた芸が曲独楽でした。 軽業師大助は日本の伝統衣装で日本古来のスタイルの綱渡りを復活させています。 初出演のデュオアビマノーラはウクライナサーカス学校出身のフレッシュコンビ。 まろはヨーロッパ各国のサーカス学校で学んだのち2006年文化庁の留学生としてドイツで研修した芸術的なジャグリングをご堪能下さい。 このサーカス団をとりまとめる団長はコメディーに定評があるニューヨーカー、デビット・ラムゼイ氏が勤めます。 愛のある団長でいられるのか?ムチをふるう鬼の団長となるのか?お見逃しなく!

12:00 ~16:30 ヨコハマ大道芸2010 in 象の鼻パーク特設会場
出演者:丸一仙翁社中(江戸太神楽・獅子舞)、丸一朱仙(曲独楽/18日のみ)、軽業師 大助(箱枕の芸・綱渡り)、デビット ラムゼイ(エンターティナー)、Duo・Abimanola(ハンドアクロバット)、 まろ(ジャグリング)

横浜港発祥の地「象の鼻パーク」でサーカスと大道芸をお楽しみ下さい!
※↓ダウンロード(PDF) 象の鼻パークチラシ(出演者、タイムスケジュール入)
zonohanapark1

3.6-14椿昇展「GOLD/WHITE/BLACK–Complex」

北仲スクール初の主催大型美術展。
室井尚同スクール代表も自身のブログに、いよいよ始まった「Gold/White/Black–Complex」。浜川崎の巨大体育館で開かれるおそらく見た人の記憶から離れないであろうすごい展覧会になった。と興奮気味に書いているほどだ。
『椿昇展「Gold/White/Black–Complex」を見逃すな!』
http://tanshin.cocolog-nifty.com/tanshin/2010/03/goldwhiteblack-.html

ネットの海に「見逃せない!」の文字が躍る必見の美術展。
13日にはゲストを迎えてのトークショーも開催される。

 【スペシャル・トーク】 3月13日(土)19:00~21:00 予約不要・入場無料

 河本信治(京都国立近代美術館学芸課長)
 岩城見一(京都大学大学院元教授、京都国立近代美術館元館長) 
 逢坂恵里子(横浜美術館館長)

●日 時 2010年3月6日(土)~3月14日(日)
      平日15:00~20:00 土・日 13:00~21:00  入場無料 

●会 場 Think Spot KAWASAKI (旧 日本鋼管体育館) 川崎市川崎区南渡田町1-1
      川崎駅からバス(約15分) 3番乗り場 JFE行き(川40) 「JFE前」下車徒歩1分
      JR南武線・鶴見線 「浜川崎」 徒歩5分 ※最新の時刻表をご確認ください
     
●問合せ  北仲スクール(横浜文化創造都市スクール)
   電話 045-263-9075
  info@kitanaka-school.net
  公式サイト http://kitanaka-school.net

 詳細および地図↓
 http://www.yaf.or.jp/yccmag/vol4/img/news/tsubaki_flyer_back.pdf

 主催 北仲スクール(横浜文化創造都市スクール)
 協力 JFE都市開発(株)、京都国立近代美術館、ウシオライティング(株)
 後援 横浜市、川崎市
 協賛 アサヒビール(株)